耳の聞こえが悪い生活を克服!聴力低下を食い止め、聞こえがよくなる方法
 わずか10日で実感!
聞こえを取り戻す方法



耳の聞こえが悪い生活から抜け出す方法があります
もちろん皆さんも、最初は半信半疑でした。。。
しかし、わずか10日間だけ試している間に、聞こえなかった音が聞こえだし、聞き取りにくかった【人の声】が聞き取れるようになったとき・・・
「難聴で会話がまったく聞こえない!」
「病院に行っても老化と言われるだけで手だてがない!」
「今は片耳だけ聞こえないが、両方悪くなったらどうしよう!」
「補聴器を勧められたけど、私には合わない!!」

少し耳の聞こえが悪いだけで、コミュニケーションが下手な人だと勘違いされ、人との会話が苦痛になり、気持ちはどんどんネガティブになります。

大袈裟に思われるかもしれませんが、ほとんど聞こえないくらいの極度の聴力低下だと、正直な話、危険が多すぎて外出もままなりません。
耳鳴り(http://www.miminari.net/)

そこで当サイトでは、こんな辛い聴力低下でお悩みの方に、わずか
10日間試している間に、どんどん音が聞こえ出し、人の会話までも聞き取れるようになった画期的ツールをご紹介いたします。


実際に試された方々の症例などをふまえて、あなた様の耳の聞こえを取り戻すための、重要なことをお話しいたします。ほんの5分だけお時間を下さい。(あとでじっくり読まれる方は、このリンクでお気に入りに追加できます)


 聞こえる生活を蘇らせた画期的ツール「みみ太郎」

聴力低下の経緯は人それぞれ様々にあります。そしてその状態も様々です。幼少期からずっと重度の難聴だという方から、つい最近、聞こえにくくなってきたという方まで様々です。

しかし、これからご紹介する↓
【聞こえを取り戻す画期的ツール=みみ太郎】を使うことで、様々な聴力障害の方々が、みるみる聞こえを取り戻した数々のご報告をまずはご覧下さい。


★50年来声を聴いてない私の耳に「声」が!
(群馬県 60才女性)
子供の頃 病気にかかり、50年来声を聴いてない。
『みみ太郎』でテレビの声が聞こえた途端、涙が流れた。遠く離れた犬の声も聞こえる。言葉を徐々に思い出しています。


★取り残されるのが嫌で、会合でも聞こえているフリをしていたが、今では無理せず聞こえている
(愛知県 Tさん男性)
講演や会合に出ても、良く聴こえず、一人取り残されるのが嫌で、無理に聴こえているフリをしていましたが、『みみ太郎』を使用して今は、若い時のように聴こえます。
『みみ太郎』をどこへいくにも携帯し、積極的に日々を生活しています。


★みみ太郎の使用開始1時間で、5才の頃に失った聴力が戻ってきた! (17才 女性)
5才の時、高熱で耳が聞こえなくなった。『みみ太郎』使用開始1時間で車の音が聴こえ、その後、人の声が聞こえ出した。

今、言葉の訓練をしている。夢のようです。


★より自然に近い聞こえが実現! (静岡県 Kさん男性)
今まで ずいぶんいろいろな補聴器を求めてみたが(全部で70万円位)1つとして満足のいくものがなかった。
みみ太郎は自然に近い聞こえであり、今までのものでは最高です。



お医者さんもサジを投げ、将来の聞こえも絶望的かと考えさせられるような難聴の方々が、なぜ、ここまで聞こえる生活を取り戻すようになったのか?

それは理由の一つとして、「みみ太郎」が自然な音を、より自然に脳へ運んでくれるために、頭(脳)で音を聞き取ることが出来るようになったからです。

そうです。実は、私達が音を認識するには、「耳」で音を聞いているのではなく、実際は「頭(脳)」で音を聞いている(聞き分けている・認識している)と言うことでもあるのです。

画像 「耳」という器官は、音の大きさや距離感・音の早さや方向などを、正確に「脳」に伝えるための、いわゆる「道具」ということです。

しかし、この大事な「耳」が、何らかの理由で機能低下してしまうことで、
正確に「脳」へ音を伝えることが出来にくくなり、結果的に「聞こえが悪い」「会話が聞き取りにくい」「聴力低下」へとつながっていくのです。


聞こえを ますます低下させる【原因】とは?
正確に脳へ音を伝えるためには?

耳の聞こえが悪いと、出来るだけ大きな音を耳に伝えようと必死になります。それは当然ですよね。

しかし、それが結果的に、聴力をますます低下させてしまう原因だったとしたらどうします?

実は、聞こえが悪いと言うことで、音を大きくして耳に入れ込もうとすると、【耳の防衛反応】が働いたりします。

画像 それは、大音量による刺激が耳の器官にとっては「攻撃」となり、その攻撃から内部器官を守るために、耳は音の進入を阻止しようと働くのです。

この防衛反応によって、ますます「音」が「脳」に伝わりにくくなります。
しかし当の本人は、このことに気づくどころか、さらに大きく、さらに大きくと耳に大音量を入れることで対処しようとしてしまうのです。

まさに悪循環ですよね。

よく聞く話として、補聴器を使用し続けているうちに、どんどん普通のボリュームでは聞こえづらくなり、それに合わせて補聴器も更にクリアで大きな音が必要になるというお話を聞きます。

これも、補聴器によって加工された大音量を耳に入れ続けることで、
耳の器官が極度に緊張し、強い音刺激から身を守ろうとする結果でもあります。

加工されて入ってきた大きな音に対しては、こうした耳の防衛反応によって、「脳」も正しく「音」や「声」の認識が出来なくなるのです。


大切なのは、自然の音を、より自然に、生の音をそのまま「脳」へ伝えていくことが大切になってくるのです。


耳の器官の故障で、「音を脳まで運ぶ道」が悪くなっていたとしたら、
その道を整備し、通りやすくしてあげることが、聞こえを取り戻す課題というわけです。


音を脳に伝えるために【代わりになるもの】とは?

ここからが、いよいよ「みみ太郎」の出番です。

例えば、高性能な補聴器が合わなかった人でもなぜ?どうして?「みみ太郎だと」自然に聴こえる生活を取り戻せたのでしょうか・・・

実は、人間本来の”聞く力”は、驚くほど様々な機能があります。
例えば、「聴きたい音だけを集中的に聴く」ことができたりします。

これはパーティ効果と言われるもので、人ごみの中で話していても周りの雑音を極力カットし、聞きたい相手の声だけを聞く事ができるのです。

テレビに夢中になっていると、他から声をかけられても聴こえなかったりするのもパーティ効果です(笑

このパーティ効果は、耳元で音を大きくし発生させただけでは得られません。

それに、遠くから聞こえる音を”遠くからの音”として、また音の持つ臨場感や雰囲気を得るには、単に音を機械的に大きくしただけではダメなのです。

そこで「みみ太郎」は、音を正確に「生のまま」集音することに注力していきます。

集音された音は様々な情報を持っていますが、それを補聴器のようにデジタル的な加工を一切しないで、そのまま脳に届けます。あとは使用者本人の「脳の働き=”聞く力”」にお任せしているのです。

だから、その情報を受け取った脳は、人間本来の”聞く力”を徐々に発揮するようになり、「聞こえる感覚」を取り戻すようになるのです。

これが、先程もご説明した、塞がれていた「音を運ぶ道」を整備し、通りやすくしてあげる作業につながっているのです。

みみ太郎を初めて使った方で「装着後10分くらいで聞こえるようになる」といった、人それぞれに聞こえ出すまでの時間に個人差があるのは、こうした【聞くチカラの脳力】を取り戻す時間差なのだと思われます。

人本来の聞く力を支援するのが「みみ太郎」ですから、ガンガン、キンキンせず”自然な聴こえ”が得られるのです。


「私も、みみ太郎を一度使ってみたいのですけど?」


はい。もちろん試していただくことが出来ます。しかも無料で。

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